竜ヶ崎竜之介のスマホ閲覧で通勤通学を有意義にするプログ

アクアリウムを中心として、他にもホラーやパソコンなどの趣味や仕事、他に日常の出来事について好き放題書いていこうと思います。虎ノ門虎之助でメダカのプログを書いていますが、他のことも書きたくなりましたので新しいプログを立ち上げました。

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2026年04月


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奥さんの傍には旦那ゾンビが佇んでいる・・・。

最近、スーパーに1人で買い物に行くようになりました。「そんなの、当たり前だろ!」と言われそうですが、以前はカミさんと一緒にスーパーに行ってと言いますが、荷物持ちとしてついていき、買い物に付き合っていたというマインドでした。

当然「買い物についていく、つきあわされている」というマインドですので、買い物自体には興味がありませんし、何か自分が欲しい物以外は、売っている商品自体にはまったく興味がないわけで「何か旨い物、食べたい物があったら、一緒に買ってもらおう」ぐらいですので、お腹が空いてて買ってもらう気満々であれば、商品をみて探すわけなんですけども、そうでもない場合は、何かを見るわけでなく、ただカミさんが買い物を終えるのを一緒について行くだけなのです。

転機になったのは、カミさんが仕事などで忙しくなって、買い物に思うようにいけなくなったからなのですが、自分が1人で買い物をするようになったからなのです。

インドア派ですので、外に行く機会が少ないので、何か理由をつけて、少しは体を動かしたいと思っており、「買い物」はうってつけの手段であります。

最初はカミさんが忙しくていけなかったので、代わりに行ったことから始まったのですが、それから「買い物」に行くことが「週に何回かのルーティン」になっていったのです。

「買い物」をルーティンにし始めてから気が付いたのですが、老若男女いろいろな人が買い物に来ている中で、ある人が気になり始めます。

そう、奥さんと一緒に買い物にきている旦那さんです。

奥さんは買い物に勤しんでいる一方、所在なさげで目的もない旦那さんは傍でボーっと立っているだけなのです。とにかく何てったって「生気」がなく「動くこと」もなく、立っているのです。

この光景を何かで見たことがありました。

そう、そうです!世界で蔓延するゾンビ麻薬“フェンタニル”、米中が協力して解決を望むほどの脅威の違法麻薬の光景です。
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これと同じ光景がスーパーマーケットに繰り広げられます。

そんな人たちを「旦那ゾンビ」と命名しましょう!

「買い物」に付き合わされているか?自主的にきているか?はっきりしている
自主的にきている旦那さんは、奥さんと仲良く話をしながら品定めして買い物をしております。

一方、買い物につきあわされている旦那さんは、奥さんの近くに立っているものの、奥さんが別の商品を見るために動くまで、棒立ちでまるで動かないので、すぐにわかります。せっかくの休みの日に付き合わされて一緒にきたものの、そもそも買い物に興味がない、あるいは奥さんが買うのでどうでもいい、というような感じなのだと思います。

「早く終えてほしい・・・」「人込みがじゃまだな!」とか、そんな思考も停止して、旦那はゾンビ化して奥さんが持っている買い物カゴも持とうとしませんし、カートも押しませんし、買い物終わりに商品を袋にいれたりすることもありません。

ただずっと奥さんの傍に佇んでいるのです・・・。

狭い通路を塞ぎ、まじで邪魔な存在

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ゾンビ化した「旦那ゾンビ」は、とにかく邪魔であります。
奥さんの傍に佇んでいるのですが、奥さんの邪魔はしないように、斜め後ろぐらいに佇んでいますのですが、スーパーマーケットの通路は狭い所が多いので、とにかく邪魔であります。少しの隙間を見つけて「すみまーせーん。通りまーす!」と言って通りますが、買い物をしている奥様たちには、とても邪魔なようで、遠慮なくぶつかっていきます。

かくいう私もゾンビ化していましたから、よくぶつかっていく奥様たちがおりました。

いざ買い物をする立場になったら「ずげぇ邪魔」であることがよくわかりました。

しかしながら、私もたまに「ゾンビ化」することもありますので、その場合は奥さんから離れます(カートは奥さんに押してもらいます)。そして、買い物後の荷物持ちに徹するのです。



※最後に
ご覧になられている記事は、内容の見直し、文章の誤り(誤字や不適切な表現)による修正で内容が更新されることがあります。


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行方不明の小5男児 電車やバスに乗った記録は確認されず リュックは学校から3キロ離れた山中で発見(2026年3月31日)


 京都府南丹市で、3月23日から行方不明となっている小学5年生の男子児童について、電車やバスに乗った記録が確認されていないことがわかりました。

23日、京都府南丹市園部町で、市立園部小学校5年生の安達結希くん(11)が、父親が車で学校のすぐ近くまで送り届けたのを最後に、行方が分からなくなっています。

 29日には、小学校から約3キロほど離れた山中で、行方不明当時結希くんが背負っていた黄色の通学用鞄が発見され、警察が周囲を重点的に捜索しています。

 また、警察によりますと、行方が分からなくなって以降、結希くんが、電車やバスに乗った記録が確認されていないことも新たに分かりました。

 結希くんは、身長約135センチのやせ型で、黄色の帽子をかぶり、胸に「84」と書かれた灰色のトレーナーなどを着ていたということです。
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それは昔話の中だけの出来事だと思われていた。
けれど、今もどこかで、子どもが突然いなくなる。

ある日、学校からの帰り道。
ランドセルを背負ったまま、曲がり角の先で姿が消える。
防犯カメラには、最後の数秒だけが映っている。
子どもが立ち止まり、誰もいない空間をじっと見つめ、
小さくうなずくようにして――
ふっと、画面から消える。

警察は事件として捜査する。
だが、足跡は途中で途切れ、落としたはずの持ち物も見つからない。
まるで“この世界”から切り取られたように。

失踪の前には、決まって奇妙な兆しがあるという。
夜中、子ども部屋から聞こえる誰かと話す声。
窓の外に立つ、背の高い影。
そして、子どもがぽつりとつぶやく。

「あの人、呼んでるんだよ」

戻ってきた子はほとんどいない。
まれに見つかっても、何を聞いても答えない。
ただ、虚ろな目で同じ言葉を繰り返す。

「ついて行っただけだよ。あっちの方が静かだから」



※最後に
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